画家のコバヤシトシマサさんに以前作ってもらった「nz (エヌゼット)」のロゴ。とてもポップでかわいくて好き。
「今日中にできる?」というライブのフライヤー依頼がさっき来て、その作業とか。急いだわりにはけっこう良いものができそう。
次の作品は自分が日常的に聴けるような長尺のアンビエントを考えている。たとえば足浴のときや眠れないとき、ふとBGMがほしいときなど、落ち着いてだらだら聴けるような電子音楽というか。寡聞にしてそういう音楽をあまり知らないので自分で作ってみたい。
Zoe, by nzworkdown
https://nzworkdown.bandcamp.com/album/zoe
ビオスとゾーエー。知人の写真家、元木みゆきさんの作品にインスパイアされたこれら3曲は、社会的に管理された生であるビオスに対する、ゾーエーという概念への憧れを結実させたものである。永遠に若くはいられない私たちに、命を燃やし尽くすことは可能だろうか。
Bios and Zoe. Inspired by the photographs of my acquaintance, photographer Miyuki Motoki, these three songs are the result of my longing for the concept of Zoe, as opposed to Bios, a socially controlled life. We can’t stay forever young, so is it possible for us to burn out our lives?
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Cf. 元木みゆき「zoe ゾーエー」|2008年度優秀賞受賞作品|キヤノン 写真新世紀
https://global.canon/ja/newcosmos/gallery/2008/miyuki-motoki/
さきほど私のDiscordサーバーでは真城亜くんとFendoapくんとの間で「作品が褒められる、売れるとこわいよね」という話題で盛り上がっていた。
音楽作品もある種の製品である以上、それは売れれば(世に出れば)責任を伴うものでもあり、ゆえに嬉しい反面、同時にストレスも介在するよねという話だった。
OMOIDE LABELのオーナー、YZOX (イゾックス)さんよりコメントをいただく。現在、心臓のご病気で入院されているとのことで心配。早く良くなりますように。






