次回作の方向性、村上龍氏の『五分後の世界』をイメージした、ゲリラ兵士のための音楽、作中に出てきた「向現」というアンダーグラウンドの生化学研究所が戦闘用に開発した向精神薬のような、現(うつつ)に向かうものとしてのサウンドという感じで考えている。
VRChat
AIジャケ
AIジャケ、単に時短目的のものはそもそも聴かないことにしているのだけど、一方で何か批評的な意図がそこにあるといいかも? と考えていて、要するに手抜きの思惑が私は苦手なんだと思う。
古い人間だと言われればそれまでだけど、「こんなもんでいいか」と出されたものをありがたく聴きたくはない。
3/2
ここ2日間ほど急に気持ちがつらくなり、身体的にもしんどくずっと寝込んでいた。今日ようやく布団から這い出しておよそ12分の電子音楽を1曲だけ作った。しかしこれが限界。
2/21
次の作品は自分が日常的に聴けるような長尺のアンビエントを考えている。たとえば足浴のときや眠れないとき、ふとBGMがほしいときなど、落ち着いてだらだら聴けるような電子音楽というか。寡聞にしてそういう音楽をあまり知らないので自分で作ってみたい。
小さな世界
介在
さきほど私のDiscordサーバーでは真城亜くんとFendoapくんとの間で「作品が褒められる、売れるとこわいよね」という話題で盛り上がっていた。
音楽作品もある種の製品である以上、それは売れれば(世に出れば)責任を伴うものでもあり、ゆえに嬉しい反面、同時にストレスも介在するよねという話だった。
温泉マークさん
YZOXさん
OMOIDE LABELのオーナー、YZOX (イゾックス)さんよりコメントをいただく。現在、心臓のご病気で入院されているとのことで心配。早く良くなりますように。
indiegrab
インディーミュージックの情報を中心に扱うニュースサイト『indiegrab』の中の方に新作2点へのリンクを貼っていただきました。
【DIG】Why Not / nzworkdown – indiegrab
https://indiegrab.jp/dig/178987/
【DIG】Nightwalk / nzworkdown – indiegrab
https://indiegrab.jp/dig/178978/
嬉しかったです。ありがとう。
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